- 8260
- 2026/10/09
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 8.18倍
- 2010年以降
- 赤字-29.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.19-2.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 1.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
井筒屋(8260)の外部顧客への売上高 - 百貨店業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 209億8300万
- 2014年5月31日 +2.51%
- 215億1000万
- 2015年5月31日 -5.08%
- 204億1800万
- 2016年5月31日 -4.78%
- 194億4200万
- 2017年5月31日 -2.01%
- 190億5200万
- 2018年5月31日 -1.05%
- 188億5200万
- 2019年5月31日 -11.9%
- 166億800万
- 2020年5月31日 -46.32%
- 89億1500万
- 2021年5月31日 +40.98%
- 125億6800万
- 2022年5月31日 -56.93%
- 54億1300万
- 2023年5月31日 -3.45%
- 52億2600万
- 2024年5月31日 -0.17%
- 52億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/07/11 10:59
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。(単位:百万円) 売上高 外部顧客への売上高 5,226 11 ― 5,237 セグメント間の内部売上高又は振替高 103 134 ― 238
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/11 10:59
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 百貨店業2024/07/11 10:59
百貨店業界におきましては、行動制限解除後の外出機運の高まりで人流が増加したうえ、株高と訪日外国人観光客の急回復によって、大都市部の基幹百貨店を中心とした商況に著しい回復がみられました。しかしながら、インバウンド需要の小さい地方都市ならびに郊外立地の百貨店は、いまだ厳しい商況下にあるなど総じて緩やかな回復基調に留まっております。