営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 4億8200万
- 2016年5月31日 -36.72%
- 3億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/07/14 10:43
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △44 四半期連結損益計算書の営業利益 482
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法へ変更しております。2016/07/14 10:43
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/07/14 10:43
3.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:百万円) セグメント間取引消去 △44 四半期連結損益計算書の営業利益 305
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要事業であります百貨店業におきましては、引き続き「お客様視点」を基本とし、品揃えの強化を進め、販売サービスの向上を図るとともに、ライフスタイルや商環境の変化への対応力強化に取組んでまいりましたものの、年初からの個人消費の低迷に加え、4月半ばの熊本地震により、お客様の購買心理にも少なからず影響を及ぼしたこともあり、総じて厳しい結果となりました。2016/07/14 10:43
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は19,442百万円(前年同期比95.2%)、営業利益は305百万円(前年同期比63.4%)、経常利益は166百万円(前年同期比51.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は147百万円(前年同期比62.0%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。