- 8260
- 2026/09/17
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 8.42倍
- 2010年以降
- 赤字-29.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.19-2.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 1.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/07/14 15:06
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △44 四半期連結損益計算書の営業利益 305
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/07/14 15:06
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △44 四半期連結損益計算書の営業利益 220 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 計画2年目となる当期は、引き続き「お客様視点」を基本とし、ライフスタイルや商環境の変化への対応力強化に取組んでまいりました。しかしながら、依然として個人消費は本格的な回復にはいたらず、一部では昨年4月の熊本地震により落ち込んだ消費の反動が見られたものの、全体としては厳しい結果となりました。2017/07/14 15:06
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は19,052百万円(前年同期比98.0%)、営業利益は220百万円(前年同期比72.1%)、経常利益は63百万円(前年同期比38.3%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に固定資産売却益128百万円を計上したこと、及び「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したこと等により法人税等調整額として392百万円の利益計上をしたことから、526百万円(前年同期比357.6%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。