- 8260
- 2026/09/17
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 8.42倍
- 2010年以降
- 赤字-29.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.19-2.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 1.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/01/12 12:13
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △133 四半期連結損益計算書の営業利益 500
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/01/12 12:13
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △133 四半期連結損益計算書の営業利益 385 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループにおきましては、引き続き将来の成長を見据えた基礎固めとして「井筒屋グループ 中期3ヵ年経営計画(平成28年度~平成30年度)」を推進いたしております。2018/01/12 12:13
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は56,729百万円(前年同期比98.5%)、営業利益は385百万円(前年同期比77.1%)となり、経常損失は8百万円(前年同期は48百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に固定資産売却益128百万円を計上したことや「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したこと等により法人税等調整額として396百万円の利益計上をしたことから、445百万円(前年同期は18百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。