- 8260
- 2026/09/02
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 8.36倍
- 2010年以降
- 赤字-29.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.19-2.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 1.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日)2018/07/13 10:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。(単位:百万円) 百貨店業 友の会事業 売上高 外部顧客への売上高 19,052 ― ― 19,052 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― 172 ― 172 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成30年3月1日~平成30年5月31日)におけるわが国経済は、政府による各種経済政策の効果により、企業収益や雇用環境の改善が続くなど、緩やかな回復基調で推移いたしました。2018/07/13 10:33
百貨店業界におきましては、好天に恵まれた3月、4月は季節需要の高まりで春夏商材が活発に動いたことにより売上高は2ヵ月連続のプラスになりました。高額消費やインバウンドによる売上は引き続き高い伸びを示している一方で、国内市場は低迷が続いており、インバウンド効果の高い大都市では前年実績をクリアしたものの、地方都市では厳しい商況が続いております。
こうした状況の中、当社グループにおきましては、将来の成長を見据えた基礎固めとして「井筒屋グループ 中期3ヵ年経営計画(平成28年度~平成30年度)」を推進いたしております。