- 8260
- 2026/09/02
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 8.36倍
- 2010年以降
- 赤字-29.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.19-2.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 1.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日)2018/10/12 11:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。(単位:百万円) 百貨店業 友の会事業 売上高 外部顧客への売上高 38,318 ― ― 38,318 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― 322 ― 322 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成30年3月1日~平成30年8月31日)におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善が継続し、緩やかな回復基調で推移したものの、米国の通商政策による貿易摩擦が世界経済に与える影響などが懸念され、先行きは不透明な状況となっております。2018/10/12 11:41
百貨店業界におきましては、国内富裕層や訪日外国人によるインバウンド需要が昨年に引き続き高い伸びを示したこともあり、売上高は総じて堅調に推移いたしました。一方、都市圏と消費に温度差がある地方圏は、依然として厳しい商況が続いております。
こうした状況の中、当社グループにおきましては、引き続き将来の成長を見据えた基礎固めとして「井筒屋グループ 中期3ヵ年経営計画(平成28年度~平成30年度)」を推進いたしております。