営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 4億2800万
- 2018年8月31日 -28.97%
- 3億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/10/12 11:41
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △89 四半期連結損益計算書の営業利益 428
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/10/12 11:41
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △89 四半期連結損益計算書の営業利益 304 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その一方で、本年7月、将来的に収益の改善が見込めない店舗・事業の構造改革を行うことにより、限られた経営資源を旗艦店である本店および山口店に集中すべく、当社営業店舗である黒崎店を平成31年5月末にて、当社連結子会社である株式会社コレット井筒屋(店名コレット)を平成31年2月末、株式会社山口井筒屋宇部店を平成30年12月末にて営業終了することを決定いたしました。2018/10/12 11:41
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は37,761百万円(前年同期比98.5%)、営業利益は304百万円(前年同期比71.2%)、経常利益は76百万円(前年同期比62.4%)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、営業店舗の終了を決議したことに伴い、減損損失2,108百万円、事業構造改善引当金繰入額1,428百万円等を特別損失に計上したことから3,666百万円(前年同期は599百万円の親会社に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。