営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 3億8500万
- 2018年11月30日 -3.9%
- 3億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/01/11 10:10
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △133 四半期連結損益計算書の営業利益 385
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/01/11 10:10
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △133 四半期連結損益計算書の営業利益 370 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループにおきましては、引き続き将来の成長を見据えた基礎固めとして「井筒屋グループ 中期3ヵ年経営計画(平成28年度~平成30年度)」を推進いたしております。2019/01/11 10:10
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は56,465百万円(前年同期比99.5%)、営業利益は370百万円(前年同期比96.1%)となり、経常利益は20百万円(前年同期は8百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、営業店舗の終了を決議したことに伴い、減損損失2,108百万円、事業構造改善引当金繰入額1,481百万円等を特別損失に計上したことから3,762百円(前年同期は445百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。