経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 1億1500万
- 2019年5月31日 +40%
- 1億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループにおきましては、中長期的な将来展望を踏まえ、経営資源の選択と集中を基軸とした「井筒屋グループ 中期3ヵ年経営計画(2019年度~2021年度)」を推進しております。2019/07/12 15:57
第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、コレット・宇部店の店舗閉店に伴い売上高は16,608百万円(前年同期比88.1%)となりましたものの、営業経費の効率化により営業利益は220百万円(前年同期比101.1%)、経常利益は161百万円(前年同期比139.3%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、宇部店に係る固定資産の売却益等がありましたものの、本店の売場改装に伴う固定資産除却損を計上したことにより、73百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期比75.7%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。