売上高
連結
- 2019年5月31日
- 166億1100万
- 2020年5月31日 -46.33%
- 89億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年5月31日)2020/07/13 12:19
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。(単位:百万円) 百貨店業 友の会事業 売上高 外部顧客への売上高 16,608 ― ― 16,608 セグメント間の内部売上高又は振替高 3 157 ― 160 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その後、緊急事態宣言解除を受け、本店・黒崎店ともに営業時間を短縮したままで、全館営業を再開いたしました。営業再開にあたっては、従業員への検温やマスク、フェイスシールドの着用を徹底、お客様へは検温・手指消毒の促進を行い、密な状態を避ける運営等を徹底しております。お客様にとって安心・安全にご利用いただける環境を整備し、地域小売業としての役割を果たすべく努めております。2020/07/13 12:19
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は8,915百万円(前年同期比53.7%)、営業損失は709百万円(前年同期は266百万円の営業利益)となりました。
②友の会事業 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2020年4月7日、政府から発表されました福岡県に対する「緊急事態宣言」を受け、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、当社営業店舗であります小倉本店、黒崎店を2020年4月9日から当面の間、食品フロアを除き、臨時休業としておりましたが、2020年5月14日、政府から緊急事態宣言解除地域に福岡県が該当したことを受け5月16日より全館営業を再開いたしました。2020/07/13 12:19
なお、新型コロナウイルスの感染症拡大に伴う店舗の臨時休業等により、足元の業績に売上高減少等の影響が生じております。固定資産の減損及び税効果会計等におきましては、当該業績への影響が2021年2月末ごろまで続くものと仮定し、将来キャッシュ・フロー及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、当連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。