- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/07/13 12:19- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/07/13 12:19- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①資産
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,876百万円減少し、47,463百万円となりました。これは主に現金及び預金等が減少したことによるものであります。総資産のうち流動資産は6,249百万円、固定資産は41,214百万円であります。固定資産の主な内容は、有形固定資産37,073百万円、無形固定資産279百万円、投資その他の資産3,861百万円であります。
②負債
2020/07/13 12:19- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、2020年4月7日、政府から発表されました福岡県に対する「緊急事態宣言」を受け、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、当社営業店舗であります小倉本店、黒崎店を2020年4月9日から当面の間、食品フロアを除き、臨時休業としておりましたが、2020年5月14日、政府から緊急事態宣言解除地域に福岡県が該当したことを受け5月16日より全館営業を再開いたしました。
なお、新型コロナウイルスの感染症拡大に伴う店舗の臨時休業等により、足元の業績に売上高減少等の影響が生じております。固定資産の減損及び税効果会計等におきましては、当該業績への影響が2021年2月末ごろまで続くものと仮定し、将来キャッシュ・フロー及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、当連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
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