純資産
連結
- 2018年2月28日
- 101億2100万
- 2019年2月28日 -24.48%
- 76億4300万
- 2020年2月29日 +6.15%
- 81億1300万
個別
- 2018年2月28日
- 93億8800万
- 2019年2月28日 -31.47%
- 64億3400万
- 2020年2月29日 +4.93%
- 67億5100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。2020/09/10 11:54
なお、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価に基づいて算出 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/09/10 11:54
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べて46億22百万円減少し、422億25百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金の減少によるものであります。2020/09/10 11:54
純資産は、主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加により前連結会計年度末に比べて4億70百万円増加し、81億13百万円となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/09/10 11:54
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/10 11:54
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、親会社株主に帰属する当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 1株当たり純資産額 667.10円 708.21円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △214.65円 35.75円
当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません