- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/07/14 10:19- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/07/14 10:19- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①資産
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ600百万円減少し、47,387百万円となりました。これは主に現金及び預金等が減少したことによるものであります。総資産のうち流動資産は7,184百万円、固定資産は40,203百万円であります。固定資産の主な内容は、有形固定資産35,904百万円、無形固定資産232百万円、投資その他の資産4,067百万円であります。
②負債
2021/07/14 10:19- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発令され、当社グループの事業活動にも大きな影響を及ぼしております。今後も当社グループの業績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症拡大の収束時期は不透明な状況であります。
当社グループでは、固定資産の減損及び税効果会計等におきまして、当該業績への影響が少なくとも2022年2月末ごろまで続くと仮定しており、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積りの仮定について重要な変更はありません。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、当連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
2021/07/14 10:19