営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 3億9403万
- 2017年2月28日
- -1億463万
個別
- 2016年2月29日
- 3億5103万
- 2017年2月28日
- -1億783万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- ④ 数値計画 平成32年2月期(連結)2021/07/15 15:01
※売上高には、賃料収入及び手数料収入を含みます。平成32年2月期計画 平成29年2月期増減 売上高 21,600百万円 539百万円 営業利益 350百万円 455百万円 売上高営業利益率 1.6% 2.1% - #2 業績等の概要
- 一方、ローコストオペレーションを更に推進するため、各種経費の削減に努めるとともに、費用配分の見直しを含めた効果的な経費運用に取り組みました。2021/07/15 15:01
以上のような施策を積極的に展開いたしましたが、当連結会計年度の連結業績に関しましては、上記に加え前年の第1四半期に旧川崎店の閉店セールを展開していたこと等もあり、売上高は21,060百万円(前連結会計年度比79.6%)となりました。利益に関しましては、上記リモデルの先行費用の計上および藤沢店耐震工事の費用計上の影響もあり、営業損失は104百万円(前連結会計年度は営業利益394百万円)、経常損失は202百万円(前連結会計年度は経常利益329百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は201百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失4,615百万円)となりました。
セグメントの業績については、当社グループは百貨店業の単一セグメントのため、記載しておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2021/07/15 15:01
当連結会計年度の経営成績の概要として、売上高は210億6千万円と前連結会計年度に比べ54億円の減収となりました。営業損失は1億4百万円(前連結会計年度は3億9千4百万円の営業利益)、経常損失は2億2百万円(前連結会計年度は3億2千9百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は2億1百万円(前連結会計年度は46億1千5百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
② 売上高の状況