- 8254
- 2026/09/08
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 13.26倍
- 2010年以降
- 赤字-206.6倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 赤字-7.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 0.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- -2億208万
- 2018年2月28日
- -1億2454万
個別
- 2017年2月28日
- -2億196万
- 2018年2月28日
- -1億4730万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 「財務基盤の強化」につきましては、ローコストオペレーションをさらに推進するため、各種経費の削減に努めるとともに、効果的な経費運用に取り組みました。2021/07/15 15:04
以上のような施策を積極的に展開いたしましたが、近隣商圏における業種、業態を超えた販売競争の激化などにより、紳士・婦人衣料品をはじめとした主力商材の売上高が回復に至らず、当連結会計年度の連結業績に関しましては、売上高は19,855百万円(前連結会計年度比94.3%)、営業損失は13百万円(前連結会計年度は営業損失104百万円)、経常損失は124百万円(前連結会計年度は経常損失202百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は133百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失201百万円)となりました。
セグメントの業績については、当社グループは百貨店業の単一セグメントのため、記載しておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2021/07/15 15:04
当連結会計年度の経営成績の概要として、売上高は198億5千5百万円と前連結会計年度に比べ12億4百万円の減収となりました。営業損失は1千3百万円(前連結会計年度は1億4百万円の営業損失)、経常損失は1億2千4百万円(前連結会計年度は2億2百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億3千3百万円(前連結会計年度は2億1百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
② 売上高の状況