建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 35億1933万
- 2019年2月28日 -8.42%
- 32億2288万
個別
- 2018年2月28日
- 35億1641万
- 2019年2月28日 -8.44%
- 32億1978万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 却方法
定率法によっております。
ただし、横須賀店、サンパール藤沢ビル、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物及び構築物については定額法を採用しております。
② 耐用年数及び残存価額
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を、その他についても定額法を採用しております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/07/15 15:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:千円)2021/07/15 15:09
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 2,318 2,411 その他 89 34 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (単位:千円)2021/07/15 15:09
(単位:千円)前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 建物及び構築物 2,904,955 2,685,621 土地 4,469,828 4,469,828
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/07/15 15:09
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物及び構築物 建物付帯設備 20,520千円 建物及び構築物 店内改装 13,543千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物及び構築物 除却 28,551千円 リース資産 リース満了 173,943千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2021/07/15 15:09
ただし、横須賀店、サンパール藤沢ビル、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物及び構築物については定額法を採用しております。
② 耐用年数及び残存価格 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/07/15 15:09
ただし、横須賀店、サンパール藤沢ビル、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物及び構築物については定額法を採用しております。
② 耐用年数及び残存価額 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 却方法
定率法によっております。
ただし、横須賀店、サンパール藤沢ビル、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物及び構築物については定額法を採用しております。
② 耐用年数及び残存価格
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産は除く)
定額法によっております。
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/07/15 15:09