営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- -3868万
- 2019年11月30日
- 1752万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「CS徹底の推進」におきましては、従来から推進しているCSプロジェクトについて、全社一丸となって継続的に取り組んでおります。2021/07/15 15:28
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,675百万円(前年同期と比べ679百万円の減収)、営業利益17百万円(前年同期は営業損失38百万円)、経常損失78百万円(前年同期と比べ54百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失84百万円(前年同期と比べ40百万円の改善)となりました。
当社はこれまで営業強化と収益構造改善の各施策に取り組んでおり一定の効果がでてきておりますが、現在の百貨店業界の厳しい経営環境を踏まえ、こうした取り組みを継続していくとともに、更に踏み込んだ構造改革をすすめていくことで、収益力の改善を推し進めてまいります。