- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,716,507 | 9,176,729 | 13,675,951 | 18,431,096 |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | 20,598 | △50,173 | △80,609 | △115,790 |
2021/07/15 15:29- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2021/07/15 15:29- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/07/15 15:29 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/07/15 15:29- #5 事業等のリスク
3.製品リスク
当社グループは、百貨店業において衣料品、身回品、雑貨、食料品をはじめとした各種商品、サービスの販売を行っております。これらの事業展開をする上で、欠陥商品の販売や食中毒が発生した場合には、製造物責任による損害賠償の発生、公的規制による営業停止、社会的信用の失墜による売上高の減少等、当社グループの業績や財務状況に悪影響が及ぶことが考えられます。
4.公的規制リスク
2021/07/15 15:29- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/07/15 15:29- #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況(連結)
カ. 当社又は当社の子会社の取締役、執行役、執行役員若しくは支配人その他の重要な使用人である者の配偶者又は二親等以内の親族
(注)1 イ及びロにおいて、「当社の主要な取引先とする者(又は会社)」とは、「直近事業年度におけるその者(又は会社)の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社から受けた者(又は会社)」をいう。
2 ハ及びニにおいて、「当社の主要な取引先である者(又は会社)」とは、「直近事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社に行なっている者(又は会社)、直近事業年度末における当社の連結総資産の2%以上の額を当社に融資している者(又は会社)」をいう。
2021/07/15 15:29- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高の状況
当社グループの連結売上高は184億3千1百万円(前連結会計年度比95.1%)となりました。当連結会計年度は3ヵ年の中期経営計画の最終年度にあたり、「営業力の強化」、「CS徹底の推進」、「財務基盤の強化」の3つの基本戦略を推進するとともに、2019年10月10日付「2020年2月期計画の進捗について」にて公表しました各施策の実現に全社を挙げて取り組み、業績の向上をめざしてまいりました。
横須賀店で入店客数が前年を上回るなど、一部にその施策効果がでてきておりますが、低温多雨、長梅雨、記録的な暖冬などの影響による衣料品の不振や台風19号の影響による臨時休業などといった天候要因、10月の消費税増税の影響により、前連結会計年度に比べ9億5千3百万円の減収となりました。2021/07/15 15:29 - #9 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、2020年4月8日から店舗の一部フロアの営業を取りやめておりましたが、5月27日より全館営業を再開しました。営業再開後も新型コロナウイルス感染症の影響は一定期間残ると想定しています。そのため2020年度上期においては、4月および5月の売上高の実績を考慮しつつ、売上高の回復が2020年度中盤以降になると仮定しております。
このため、固定資産に関する減損損失の検討および継続企業の前提に係る将来の資金繰りの検討において、上記の仮定に基づいて将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。
2021/07/15 15:29- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2021/07/15 15:29- #11 重要な後発事象、財務諸表(連結)
1.閉店の理由
横須賀店は売上高の減少が続き、2017 年2月期以降は赤字が恒常化しておりました。 これまで、店舗運営の効率化などを進めてまいりましたが、売上高の減少に歯止めがかからず、 業績回復の見通しが立たないことから閉店し、藤沢店に経営資源を集中させ収益性の向上を図るためのものです。
横須賀店の概要
2021/07/15 15:29