営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- -3413万
- 2020年2月29日
- -138万
個別
- 2019年2月28日
- -3751万
- 2020年2月29日
- 1969万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 11.継続企業の前提に関する重要事象等について2021/07/15 15:29
当社グループは、当連結会計年度におきまして、営業損失18百万円を計上し、現在4期連続して営業損失を計上している状況であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
これらを解消し業績回復を実現するため、 第2「事業の状況」 1「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載の通り営業強化策や経費削減効策を継続的な推進し更なる業績の改善策を進めてまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要2021/07/15 15:29
当連結会計年度の経営成績の概要として、売上高は184億3千1百万円と前連結会計年度に比べ9億5千3百万円の減収となりました。営業損失は1百万円(前連結会計年度は3千4百万円の営業損失)、経常損失は1億1千3百万円(前連結会計年度は1億5千7百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億2千1百万円(前連結会計年度は1億5千3百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
② 売上高の状況 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度におきまして、営業損失18百万円を計上し、現在4期連続して営業損失を計上している状況であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
これらを解消し業績回復を実現するため、 第2「事業の状況」 1「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載の通り営業強化策や経費削減効策を継続的な推進し更なる業績の改善策を進めてまいります。
また、直近4期のいずれの連結会計年度においても営業キャッシュフローはプラスであること、主要取引銀行の支援体制も十分確保できており資金繰りの懸念はないこと等から、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2021/07/15 15:29