- 8254
- 2026/09/09
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 17.52倍
- 2010年以降
- 赤字-206.6倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 赤字-7.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 0.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- -4億6462万
- 2022年8月31日
- -7922万
個別
- 2022年2月28日
- -4億6798万
- 2022年8月31日
- -8410万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2023/11/07 16:18
この結果、当連結会計年度の売上高は4,653,565千円、売上原価は4,609,293千円、販売費及び一般管理費は43,988千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失は284千円それぞれ増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュフロー計算書は、税金等調整前当期純利益が284千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これにより、当第91期事業年度が2022年3月1日から2022年8月31日までの6ヵ月となったため、当連結会計年度の業績に関する前期比増減の記載を省略しております。2023/11/07 16:18
当連結会計年度の経営成績の概要として、売上高は2,416百万円(前連結会計年度は13,814百万円)、営業損失は69百万円(前連結会計年度は営業損失348百万円)、経常損失は79百万円(前連結会計年度は経常損失464百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は82百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失509百万円)となりました。
② 売上高の状況