上新電機(8173)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 13億5600万
- 2009年3月31日 +14.97%
- 15億5900万
- 2010年3月31日 -7.5%
- 14億4200万
- 2011年3月31日 +11.1%
- 16億200万
- 2012年3月31日 +47.38%
- 23億6100万
- 2013年3月31日 +9.66%
- 25億8900万
- 2014年3月31日 +9.58%
- 28億3700万
- 2015年3月31日 -7.68%
- 26億1900万
- 2016年3月31日 -14.66%
- 22億3500万
- 2017年3月31日 +8.59%
- 24億2700万
- 2018年3月31日 -11.66%
- 21億4400万
- 2019年3月31日 -48.65%
- 11億100万
- 2020年3月31日 -18.44%
- 8億9800万
- 2021年3月31日 -16.37%
- 7億5100万
- 2022年3月31日 +17.04%
- 8億7900万
- 2023年3月31日 +0.57%
- 8億8400万
- 2024年3月31日 -9.39%
- 8億100万
- 2025年3月31日 +7.37%
- 8億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末は前連結会計年度末に比べ、資産は流動資産が1,163百万円増加し、固定資産が2,436百万円減少したため、合計で1,272百万円減少し、当連結会計年度末の資産合計は231,503百万円となりました。資産の増減の主な内容は、売掛金5,274百万円増加、現金及び預金3,816百万円増加、退職給付に係る資産1,321百万円増加、棚卸資産8,070百万円減少、投資有価証券1,984百万円減少、流動資産のその他1,284百万円減少等であります。2025/06/26 9:07
負債は流動負債が4,016百万円減少し、固定負債が2,691百万円増加したため、合計で1,324百万円減少し、当連結会計年度末の負債合計は126,837百万円となりました。負債の増減の主な内容は、支払手形及び買掛金4,707百万円増加、借入金等の有利子負債7,078百万円減少、未払法人税等1,149百万円減少等であります。
純資産は株主資本が89百万円減少し、その他の包括利益累計額が142百万円増加したため、合計で52百万円増加し、当連結会計年度末の純資産合計は104,665百万円となりました。純資産の増減の主な内容は、土地再評価差額金710百万円増加、退職給付に係る調整累計額643百万円増加、その他有価証券評価差額金1,212百万円減少等であります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金及び未収入金は、顧客・取引先等の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、店舗等の賃借に伴い、差入保証金の差入を行っており、賃貸人の信用リスクに晒されております。2025/06/26 9:07
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど3ヶ月以内の支払期日であります。短期借入金及びコマーシャル・ペーパーは、主に営業取引に係る資金を包括的に調達しております。長期借入金及び社債は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日及び償還日は決算日後、最長で5年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。