営業外費用
連結
- 2018年3月31日
- 4億2200万
- 2019年3月31日 -5.45%
- 3億9900万
個別
- 2018年3月31日
- 4億7000万
- 2019年3月31日 -4.26%
- 4億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、売上高の伸長と粗利益率の改善により、前連結会計年度に比べて7.2%増加の98,141百万円となり、販売費及び一般管理費が前連結会計年度に比べて6.5%増加した結果、営業利益は前連結会計年度に比べて13.5%増加の10,987百万円となりました。また、売上高営業利益率は前連結会計年度より0.2ポイント改善し、2.7%となりました。2019/06/27 9:24
営業外損益は、前連結会計年度に比べて営業外収益が2.7%増加し、営業外費用が5.4%減少しました。その結果、経常利益は前連結会計年度に比べて13.9%増加の11,003百万円となりました。また、売上高経常利益率は前連結会計年度より0.2ポイント改善し、2.7%となりました。
特別損益については、当グループでは、店舗のスクラップアンドビルドによる「店舗力の強化」が必要不可欠であると考えておりますことから、当連結会計年度においても店舗の撤収または改装等に伴う固定資産除却損、減損損失及び店舗閉鎖損失引当金繰入額を特別損失に計上したこと等により、特別損失は合計で1,378百万円となりました。