売上高
連結
- 2024年3月31日
- 4036億9200万
- 2025年3月31日 -0.11%
- 4032億5900万
個別
- 2024年3月31日
- 4021億800万
- 2025年3月31日 +0.03%
- 4022億1900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 10:01
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 191,986 403,259 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 3,394 5,686 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/30 10:01
家電製品等の小売業並びにこれらの付帯業務における外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/30 10:01
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載すべき事項はありません。 - #4 事業等のリスク
- 出店先の選定については店舗の採算性を重視しており、賃借料や入居保証金等の出店条件、周辺世帯数、交通アクセス等の立地調査に基づく投資回収期間や予想利益等の一定条件を満たすものを出店対象物件としております。この条件に合致する物件が見当たらない場合、出店計画を変更することがあり、これに伴って当社グループの財政状態及び経営成績等に影響が及ぶ可能性があります。2025/06/30 10:01
また、出店先の商業施設の売上高や集客力が変化した場合や、近隣地域への競合商業施設の出店等により顧客動向が変化した場合等にも、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響が及ぶ可能性があります。
当社グループといたしましては、市場調査や幅広い店舗用地・空店舗などの募集により、出店候補地の検討数を増やしております。また、関西を中心にサービスインフラの整った東海・関東・北信越エリアの店舗ネットワークの活性化とドミナント化を指向し、既存店舗の積極的なリニューアル、スクラップアンドビルド、EC事業とのシームレス運営の推進、配送・工事・修理等のサービスインフラ拡充により、事業基盤の強化と収益力の向上を図り、安定的かつ着実な出店による収益拡大を推進いたします。業績、市場環境の変化や競合商業施設の出店動向の把握に努め、万一事業縮小や閉鎖を余儀なくされるような状況に陥った場合には、経営成績等への影響を最小限に抑えるため、速やかに意思決定を行い、減損損失や店舗閉鎖損失引当金の計上等を実施いたします。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/06/30 10:01
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「利益効率」を重視した「収益力」の強化により「営業利益率」を高め「投資効率」を向上・維持するための基盤を構築する2025/06/30 10:01
売上高 420,000百万円 (2023年3月期比102.8%)
営業利益 11,000百万円 (2023年3月期比132.4%) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績を都府県別に示すと、次のとおりであります。2025/06/30 10:01
(注) 1.当社グループは、家電製品等の小売業並びにこれらの付帯業務の単一事業であり、開示対象となるセグメントはありませんので、セグメント情報の記載を省略しております。都府県名 売上高(百万円) 前年同期比(%) 大阪府 176,959 101.0 兵庫県 53,561 95.4 愛知県 25,522 102.9 奈良県 20,299 94.5 京都府 18,726 97.1 滋賀県 15,093 99.5 新潟県 12,396 98.9 和歌山県 12,222 98.4 岐阜県 12,171 101.9 三重県 12,151 101.9 埼玉県 10,886 108.6 富山県 9,429 97.8 千葉県 7,237 101.2 石川県 3,854 100.3 東京都 3,139 98.5 福井県 3,085 97.9 神奈川県 2,711 91.3 群馬県 1,428 621.5 長野県 1,199 93.5 静岡県 1,182 93.3 合計 403,259 99.9
2.「大阪府」には、店頭販売以外の売上が含まれております。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/30 10:01
家電製品等の小売業並びにこれらの付帯業務における外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1.関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2025/06/30 10:01
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,575百万円 1,604百万円 仕入高(外注費を含む) 17,321百万円 18,146百万円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 10:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。