- 8173
- 2026/09/08
- 時価
- 1153億円
- PER 予
- 30.46倍
- 2010年以降
- 5.27-23.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.44-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 3.28%
- ROA 予
- 1.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2024年3月31日
- 4億9300万
- 2025年3月31日 +41.58%
- 6億9800万
個別
- 2024年3月31日
- 6億1500万
- 2025年3月31日 +42.11%
- 8億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、「家電」カテゴリの販売低迷に伴う売上高総利益率の低下により、前連結会計年度に比べて2.8%減少の102,212百万円となりました。また、当連結会計年度は前連結会計年度に引き続き、将来に備えた人的資本やシステム関連への積極的な投資を継続しており、販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べて1.8%増加し、営業利益は前連結会計年度に比べて55.9%減少の3,688百万円となりました。また、売上高営業利益率は前連結会計年度より1.2%低下し、0.9%となりました。2025/06/30 10:01
営業外損益は、営業外収益が前連結会計年度に比べて31.7%増加し、支払利息をはじめとする営業外費用が41.5%増加したため、経常利益は前連結会計年度に比べて57.7%減少の3,491百万円となりました。また、売上高経常利益率は前連結会計年度より1.1%低下し、0.9%となりました。
特別損益については、資本コストや株価を意識した経営の実現を目指し、PBRの改善に向けた取り組みの一環として政策保有株式の縮減を図った結果、投資有価証券売却益が前連結会計年度に比べて大幅に増加したこと等により、特別利益は前連結会計年度に比べて213.1%増加の4,141百万円となりました。また、当社グループでは、店舗のスクラップアンドビルドによる「店舗力の強化」が必要不可欠であると考えておりますことから、当連結会計年度においても店舗の撤収または改装等に伴う減損損失及び固定資産除却損を特別損失に計上したこと等により、特別損失は前連結会計年度に比べて5.2%増加の1,945百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 損益計算書2025/06/30 10:01
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「地代家賃」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「家賃地代」15百万円、「その他」58百万円は、「その他」73百万円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書2025/06/30 10:01
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「家賃地代」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「家賃地代」15百万円、「その他」69百万円は、「その他」84百万円として組み替えております。