- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△1,838百万円は、セグメント間取引消去△154百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△1,684百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/01/14 10:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣業、不動産業および建築工事の請負業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,947百万円は、セグメント間取引消去△138百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△1,809百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/14 10:34 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)および事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益および経常利益はそれぞれ1億86百万円増加し、税金等調整前四半期純利益は1億84百万円増加しております。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が12億41百万円減少しております。
2016/01/14 10:34- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメントの業績は次のとおりであります。
①家電小売業は、前期3月の消費税増税前特需の反動により、売上高は1,041億44百万円(前年同期比3.7%減)と減収となりましたが、売上総利益率の改善および販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は27億53百万円(前年同期比77.8%増)と増益となりました。
②家電卸売業は、売上高は202億71百万円(前年同期比5.7%増)と増収となりましたが、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は3億66百万円(前年同期比13.0%減)と減益となりました。
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