営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 12億7000万
- 2016年11月30日 +65.2%
- 20億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,947百万円は、セグメント間取引消去△138百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△1,809百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/01/13 10:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣業、不動産業および建築工事の請負業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△1,841百万円は、セグメント間取引消去△160百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△1,680百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 10:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績は次のとおりであります。2017/01/13 10:12
①家電小売業は、主に前期の4月に海外のインドネシア事業をフランチャイズチェーンに切り替えた影響および店舗閉鎖の影響により、売上高は967億9百万円(前年同期比7.1%減)となりましたが、売上総利益率の改善、販売費及び一般管理費の削減により、営業利益は34億99百万円(前年同期比27.1%増)と減収増益となりました。
②家電卸売業は、売上高は188億39百万円(前年同期比7.1%減)となり、営業利益は3億28百万円(前年同期比10.4%減)と減収減益となりました。