いなげや(8182)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ドラッグストア事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億8300万
- 2014年9月30日 -5.59%
- 4億5600万
- 2015年9月30日 +15.57%
- 5億2700万
- 2016年9月30日 -28.84%
- 3億7500万
- 2017年9月30日 +32.27%
- 4億9600万
- 2018年9月30日 -24.8%
- 3億7300万
- 2019年9月30日 +7.24%
- 4億
- 2020年9月30日 +5.25%
- 4億2100万
- 2021年9月30日 -2.14%
- 4億1200万
- 2022年9月30日 -27.91%
- 2億9700万
- 2023年9月30日 +35.69%
- 4億300万
- 2024年9月30日 -67.49%
- 1億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、既存店売上高は前期比5.1%増となり、当第2四半期連結累計期間のセグメント別売上高(外部顧客)は1,005億15百万円(前年同四半期比4.9%増)、セグメント利益は7億55百万円(前年同四半期は2億38百万円のセグメント損失)となりました。2023/11/14 15:04
[ドラッグストア事業]
㈱ウェルパークにおいては、「チェーンストア経営深化による成長力・収益力の拡大」を基本方針として、自動発注の精度向上やそのデータをもとに売れ筋商品の発掘、またグループ内においてPB商品の販売拡大や共同仕入れなどグループシナジー効果による収益力向上により、チェーンストア経営のメリットを最大限に引き出し、個店の魅力を高め顧客満足度向上の実現を目指して営業活動を行っております。