いなげや(8182)の営業収益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 540億4700万
- 2011年6月30日 +0.46%
- 542億9600万
- 2012年6月30日 -1.02%
- 537億4300万
- 2013年6月30日 +4.33%
- 560億7100万
- 2014年6月30日 +2.38%
- 574億400万
- 2015年6月30日 +11.15%
- 638億200万
- 2016年6月30日 +1.77%
- 649億3400万
- 2017年6月30日 -2.04%
- 636億1100万
- 2018年6月30日 -2.41%
- 620億7900万
- 2019年6月30日 -0.09%
- 620億2200万
- 2020年6月30日 +11.72%
- 692億9000万
- 2021年6月30日 -6.91%
- 645億200万
- 2022年6月30日 -6.82%
- 601億
- 2023年6月30日 +5.2%
- 632億2800万
- 2024年6月30日 +1.5%
- 641億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、「まずはお客様ありき」の精神のもと、地域のお役立ち業として安全・安心な食の提供と、豊かな地域社会の実現に寄与すべく事業活動に取り組んでまいりました。2023/08/10 9:07
当第1四半期連結累計期間における経営成績は、1品単価の上昇とともに既存店客数が前年同四半期比1.9%増と回復したことから営業収益が632億28百万円(前年同四半期比5.2%増)増収となりました。営業総利益は191億87百万円(同4.8%増)、販売費及び一般管理費は各種経費の見直しを進め、187億64百万円(同0.7%増)の微増となりました。
以上の結果、営業利益は対前年同四半期比7億43百万円増の4億23百万円(前年同四半期は3億20百万円の営業損失)、経常利益は5億円(前年同四半期は2億44百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億99百万円(前年同四半期は2億96百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。