- 8182
- 2024/11/27
- 時価
- 635億円
- PER
- 113.41倍
- 2010年以降
- 赤字-186.57倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.85-1.85倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.23%
- ROE
- 1.01%
- ROA
- 0.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
いなげや(8182)の役員賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年3月31日
- 3000万
- 2013年3月31日 +13.33%
- 3400万
- 2015年3月31日 -11.76%
- 3000万
- 2016年3月31日 -23.33%
- 2300万
- 2021年3月31日 +21.74%
- 2800万
- 2024年3月31日 -35.71%
- 1800万
個別
- 2011年3月31日
- 3000万
- 2013年3月31日 -10%
- 2700万
- 2015年3月31日 +11.11%
- 3000万
- 2016年3月31日 -33.33%
- 2000万
- 2021年3月31日 ±0%
- 2000万
- 2024年3月31日 -35%
- 1300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な項目及び金額は、次のとおりであります。2024/06/26 14:50
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 賞与引当金繰入額 1,525 2,107 役員賞与引当金繰入額 - 18 株式給付引当金繰入額 0 0 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。生鮮食品、センター商品及び調剤部門商品等については、最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし小売支援事業の子会社においては定率法を採用しており、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び器具備品 3年~20年2024/06/26 14:50 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 14:50
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 1,249 3,059 2,511 1,797 役員賞与引当金 - 13 - 13 ポイント引当金 64 73 64 73 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還期間にわたり、定額法で償却しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売掛債権及び貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2024/06/26 14:50