営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 11億9200万
- 2014年12月31日 +106.12%
- 24億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものです。2015/02/10 14:29
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。2015/02/10 14:29
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が40億73百万円減少し、利益剰余金が25億99百万円増加しております。2015/02/10 14:29
また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1億51百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における経営成績は、惣菜を中心とした生鮮強化への改装効果もあり、営業収益が1,815億28百万円(前年同四半期比4.6%増)、売上高が1,753億29百万円(同4.7%増)となりました。売上総利益率が0.4ポイント改善し、売上総利益は488億14百万円(同6.6%増)と増益を確保いたしましたが、改装に伴う費用や電気料値上げによる水道光熱費の増加などにより販売費及び一般管理費は、525億56百万円(同3.7%増)と増加いたしました。2015/02/10 14:29
その結果、営業利益は24億57百万円(同106.1%増)、経常利益は27億54百万円(同83.2%増)、四半期純利益は15億円(同103.2%増)となりました。
当社グループにおけるセグメント別の状況は次のとおりです。