- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 61,602 | 123,573 | 188,717 | 248,571 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 285 | 956 | 2,278 | 2,355 |
2016/06/23 13:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「スーパーマーケット事業」は、生鮮食料品・加工食品・日用雑貨・惣菜・寿司等を販売しております。「ドラッグストア事業」は、医薬品・化粧品等を販売しております。「小売支援事業」は、食品製造、不動産管理、店舗支援業務の請負、農業経営等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
2016/06/23 13:06- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場価格等に基づいております。2016/06/23 13:06 - #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、「食と人を通して地域に貢献するお役立ち業」を目指し、お客様のご要望の高い惣菜を中心として生鮮が強化された「快適で楽しい食と買い物の空間」の構築に取り組んでまいりました。
当連結会計年度における経営成績は、営業収益が2,573億85百万円(前期比7.1%増)、売上高が2,485億71百万円(同7.1%増)となりました。売上総利益率が0.2ポイント低下したものの、売上高の増加に伴い売上総利益は699億28百万円(同6.4%増)と増益になりました。新店・改装に伴う費用や売上増加に伴う費用が増加したことなどにより、販売費及び一般管理費は754億22百万円(同6.7%増)となりました。
以上の結果、営業利益は33億20百万円(同2.0%増)、経常利益は36億82百万円(同1.6%増)となりました。また、特別損失13億26百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は9億48百万円(同13.2%減)となりました。
2016/06/23 13:06- #5 生産、受注及び販売の状況
(1)販売実績
当連結会計年度における売上高の内訳をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
2016/06/23 13:06- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①営業収益
当連結会計年度における営業収益は、企業収益の改善や雇用情勢の回復、所得環境の改善傾向などもあって、前連結会計年度に比べ170億81百万円増加(前期比7.1%増)し、2,573億85百万円になりました。スーパーマーケット事業の売上高は同6.7%の増加(既存店売上高は同3.8%増)、ドラッグストア事業の売上高は同9.7%の増加(既存店売上高は同3.6%増)となったことにより、当連結会計年度における売上高は同7.1%増加し、2,485億71百万円になりました。
②売上総利益
2016/06/23 13:06- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 0百万円 | 0百万円 |
| 営業収入 | 803 | 953 |
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