- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2017/11/10 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:03
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、加工・製造拠点としてのプロセスセンター投資が一段落したことを契機として、今後の販売拠点として新たな店舗等への設備投資計画等を踏まえ、有形固定資産の使用実態を検討見直した結果、店舗等で使用する有形固定資産は、その使用期間中、早期に劣化ないし稼働が低下するものではなく、長期にわたり平均的かつ安定的に使用及び稼働するものであることから、その投資効果について均等に費用を配分する定額法がより合理的な期間損益計算に資すると判断したため行ったものであります。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2億36百万円増加しております。
2017/11/10 9:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益が1,271億69百万円(前年同四半期比1.7%減)、売上高が1,226億41百万円(同1.7%減)とそれぞれ減収となりました。売上総利益率は0.5ポイント上昇し、売上総利益は340億91百万円(同0.2%増)と増益になりました。また、販売費及び一般管理費は「やめる・減らす」をスローガンに掲げ、経費の見直しを行うことで374億93百万円(同3.3%減)となりました。
以上の結果、営業利益は11億26百万円(前年同四半期は2億14百万円の営業損失)、経常利益は12億28百万円(前年同四半期は1億15百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億16百万円(前年同四半期は4億57百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当社グループにおけるセグメント別の状況は次のとおりです。
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