営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4億1000万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 62億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものです。2021/02/09 11:13
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/09 11:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益が2,043億56百万円(前年同四半期比6.5%増)、売上高が1,964億96百万円(同6.5%増)とそれぞれ増収となりました。また、売上総利益率は0.6ポイント上昇して28.2%となり、売上総利益は553億58百万円(同8.7%増)と増益となりました。一方、販売費及び一般管理費は、運送費の増加はあったものの、販促をはじめとした経費の見直しや営業時間短縮に伴う人件費の減少により569億43百万円(同1.8%減)となりました。2021/02/09 11:13
以上の結果、営業利益は62億75百万円(同1,430.4%増)、経常利益は65億22百万円(同896.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億51百万円(同2,579.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 従来、「売上原価」より控除していたリベートのうち、商品の仕入等に紐づかないリベートは「営業収入」に計上するように変更いたしました。2021/02/09 11:13
この変更は、リベート契約書の見直しを契機として段階利益をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書を組み替えて表示しており、「営業収益」、「売上原価」及び「営業収入」がそれぞれ8億47百万円増加、「売上総利益」は同額減少しております。なお、「営業総利益」、「営業利益」、「経常利益」、「税金等調整前四半期純利益」及び「親会社株主に帰属する四半期純利益」に与える影響はありません。