建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 137億3400万
- 2022年3月31日 -1.66%
- 135億600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/11/14 15:01
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び器具備品 3年~20年 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2023/11/14 15:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 32 百万円 26 百万円 無形固定資産 71 7 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/11/14 15:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 387 百万円 9 百万円 土地 - 37 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 市街地再開発事業に伴う権利変換により、固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/11/14 15:01
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物(純額) 183 百万円 183 百万円 土地 358 358 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2023/11/14 15:01
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸不動産および遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都他(29件) 店舗等 建物及び構築物リース資産その他
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗および環境の変化に伴い収益構造の悪化が著しい店舗等における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11億96百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物8億45百万円、リース資産1億15百万円、その他2億35百万円であります。