いなげや(8182)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 小売支援事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 55億3300万
- 2014年12月31日 -10.5%
- 49億5200万
- 2015年12月31日 +8.42%
- 53億6900万
- 2016年12月31日 +0.54%
- 53億9800万
- 2017年12月31日 -1.57%
- 53億1300万
- 2018年12月31日 +3.29%
- 54億8800万
- 2019年12月31日 -0.16%
- 54億7900万
- 2020年12月31日 +6%
- 58億800万
- 2021年12月31日 +10.19%
- 64億
- 2022年12月31日 +1.3%
- 64億8300万
- 2023年12月31日 +9.18%
- 70億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、既存店売上高は前年同四半期比4.1%増となり、当第3四半期連結累計期間のセグメント別売上高(外部顧客)は348億13百万円(同5.3%増)、セグメント利益は6億15百万円(同21.2%増)となりました。2024/02/13 15:03
[小売支援事業]
デイリー食品卸しと惣菜製造を行っている㈱サンフードジャパンは、安全・安心でおいしい価値ある商品の提供に取り組んでおります。惣菜製造事業においては、㈱いなげやと連携した独自商品の開発、内製化等、グループ内の同事業強化のバックアップに注力してまいりました。