- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「店舗閉鎖損失精算益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度から「雑収入」に含めて表示しています。また、前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしています。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「店舗閉鎖損失精算益」81百万円、「雑収入」109百万円は、「受取保険金」15百万円、「雑収入」176百万円として組替えています。
2015/05/22 14:15- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「店舗閉鎖損失精算益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度から「雑収入」に含めて表示しています。また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「店舗閉鎖損失精算益」81百万円、「雑収入」110百万円は、「受取保険金」15百万円、「雑収入」177百万円として組替えています。
2015/05/22 14:15