8178 マルエツ

8178
2015/02/24
時価
650億円
PER
188.67倍
2010年以降
6.87-206.18倍
(2010-2015年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.52-1.12倍
(2010-2015年)
配当 予
1.19%
ROE
0.56%
ROA
0.26%
資料
Link
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マルエツ(8178)の営業収益 - 小売事業の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年2月28日
3121億200万
2014年2月28日 +3.39%
3226億7800万
2015年2月28日 +6.68%
3442億3700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
小売事業」は、生鮮食料品、惣菜、加工食品、日用雑貨等を販売しています。「不動産事業」は、不動産賃貸、ディベロッパー事業等を行っています。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
2015/05/22 14:15
#2 事業等のリスク
有価証券報告書提出日(平成27年5月22日)現在、以下のようなものであると考えています。
(1) 小売事業における市場動向
当社グループでは、当連結会計年度末において首都圏に276店舗の食品スーパーを展開しています。そのため、景気や個人消費の動向、異常気象等の影響を受け易い特性があります。店舗間競争が激化している環境下で、個人消費の低迷が長期にわたり続いた場合、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
2015/05/22 14:15
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2015/05/22 14:15
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは「小売事業」を主とする事業別セグメントから構成されています。「小売事業」を補完する事業として「不動産事業」等の事業活動を展開しており、サービス内容及び経済的特徴を考慮した上で集約し、「小売事業」「不動産事業」の2つを報告セグメントとしています。
小売事業」は、生鮮食料品、惣菜、加工食品、日用雑貨等を販売しています。「不動産事業」は、不動産賃貸、ディベロッパー事業等を行っています。
2015/05/22 14:15
#5 従業員の状況(連結)
平成27年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(人)
小売事業3,735 (10,625)
不動産事業3 ( 1)
(注) 従業員数は就業人員です。また( )内はパートタイマー及びアルバイトの期中平均人員(1日8時間換算)であり、外数で記載しています。
(2) 提出会社の状況
2015/05/22 14:15
#6 業績等の概要
小売業界では、消費者物価の緩やかな上昇によりデフレ状況は解消しつつあるものの、業態を超えた競争に採用難や賃金コストの上昇等も加わり、引き続き厳しい経営環境となりました。
このような状況のなか各施策に取り組みました結果、当連結会計年度の営業収益は3,473億96百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は46億47百万円(前年同期比68.9%増)、経常利益は43億57百万円(前年同期比43.4%増)、当期純利益は3億45百万円(前年同期比58.3%減)となりました。
セグメント別の業績は、下記のとおりです。
2015/05/22 14:15
#7 沿革
したがって、実質上の存続会社は昭和27年6月16日設立の株式会社マルエツであり、以下の記載事項は実質上の存続会社について記載しています。
年月概要
平成19年9月株式会社ダイエーが保有する当社株式の一部をイオン株式会社に譲渡したことによりイオン株式会社が当社の筆頭株主となり、株式会社ダイエーは主要株主に該当しなくなる。
平成19年12月株式会社ポロロッカと合併し、サンデーマート株式会社のテナント事業を株式会社マルエツ開発が分割により承継したうえで、同社の小売事業と合併。
平成22年4月株式会社マルエツフレッシュフーズ(現・連結子会社)及び株式会社マーノセンターサポート(現・連結子会社)を設立。
2015/05/22 14:15
#8 生産、受注及び販売の状況
当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。
セグメントの名称前連結会計年度(平成25年3月1日~平成26年2月28日)当連結会計年度(平成26年3月1日~平成27年2月28日)
金額(百万円)前年同期比(%)金額(百万円)前年同期比(%)
小売事業322,349103.4343,900106.7
不動産事業3,63496.03,46395.3
(注) 1 セグメント間の取引については相殺消去しています。
2 上記金額には消費税等は含んでいません。
2015/05/22 14:15
#9 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループの設備投資については、小売事業を中心に店舗網の拡充のための新規出店及び既存店活性化のための改装を行いました。
提出会社では、マルエツ磯子店(神奈川県)等8店舗を新設、15店舗の改装を行いました。
2015/05/22 14:15
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
営業収益
当連結会計年度における営業収益は3,473億96百万円(前年同期比6.6%増)となりました。これは、提出会社の既存店売上高前年比が104.9%と好調に推移したこと等によるものです。
2015/05/22 14:15
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の子会社では、首都圏に賃貸商業施設や賃貸事務所等を所有しています。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益(△は損失)は769百万円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は19百万円(特別損失に計上)です。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益(△は損失)は716百万円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は2百万円(特別損失に計上)です。
2015/05/22 14:15

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