営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 10億100万
- 2014年8月31日 +130.67%
- 23億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分には、業務受託事業、人材派遣事業、品質管理及び商品検査事業等を含んでいます。2014/10/14 14:06
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、業務受託事業、人材派遣事業、品質管理及び商品検査事業等を含んでいます。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2014/10/14 14:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 小売業界では、消費者物価の緩やかな上昇によりデフレ状況は解消しつつあるものの、業態を超えた競争に採用難や賃金コストの上昇等も加わり、引き続き厳しい経営環境となっています。2014/10/14 14:06
このような状況のなか各施策に取り組みました結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は1,716億55百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は23億9百万円(前年同期比130.6%増)、経常利益は21億30百万円(前年同期比62.5%増)、四半期純利益は13億15百万円(前年同期比71.8%増)となりました。
なお、5月19日に、当社、株式会社カスミ、イオン株式会社、丸紅株式会社の4社は、当社及び株式会社カスミ、イオン株式会社の連結子会社のマックスバリュ関東株式会社による、「首都圏におけるスーパーマーケット連合」の創設について、具体的な検討を開始することで合意し、現在準備作業を進めています。