8274 東武ストア

8274
2018/10/19
時価
249億円
PER 予
45.19倍
2010年以降
8.21-111.57倍
(2010-2018年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.5-0.98倍
(2010-2018年)
配当 予
0%
ROE 予
2.63%
ROA 予
1.62%
資料
Link

東武ストア(8274)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年2月28日
80億9900万
2010年2月28日 +1.49%
82億2000万
2011年2月28日 +8.63%
89億2900万
2012年2月29日 +5.78%
94億4500万
2013年2月28日 -3.62%
91億300万
2014年2月28日 +2.02%
92億8700万
2015年2月28日 -7.82%
85億6100万
2016年2月29日 -3.36%
82億7300万
2017年2月28日 -9.01%
75億2800万
2018年2月28日 -4.61%
71億8100万

有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
店舗用建物(建物及び構築物)
②リース資産の減価償却の方法
2018/05/23 9:24
#2 主要な設備の状況
5.上記の他、連結会社以外からのリース契約による主な賃借設備の内容は下記のとおりです。
事業所名(所在地)事業部門の名称設備の内容主なリース期間(年)年間リース料(百万円)
鎌ケ谷店(千葉県鎌ケ谷市)他2店舗小売業建物及び構築物12~2030
(2) 国内子会社
平成30年2月28日現在
2018/05/23 9:24
#3 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日)
建物及び構築物―百万円31百万円
工具、器具及び備品0百万円4百万円
2018/05/23 9:24
#4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
用途種 類場所
営業用店舗(6店舗)建物及び構築物、工具、器具及び備品、その他東京都埼玉県
店舗については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び退店の意思決定をした店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物655百万円、工具、器具及び備品29百万円、その他1百万円であります。
2018/05/23 9:24
#5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物8~39年
機械装置及び運搬具6~14年
工具、器具及び備品3~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2018/05/23 9:24

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