純資産
連結
- 2016年2月29日
- 203億2000万
- 2017年2月28日 -0.46%
- 202億2700万
- 2018年2月28日 +2.76%
- 207億8500万
個別
- 2016年2月29日
- 207億3200万
- 2017年2月28日 -0.41%
- 206億4600万
- 2018年2月28日 +1.1%
- 208億7400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2018/05/23 9:24
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
(1) 株式会社東武ストア - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2018/05/23 9:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの…移動平均法に基づく原価法 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部は、前連結会計年度末に比べ1億68百万円減少し、129億6百万円となりました。未払金が1億57百万円増加しましたが、リース債務が1億74百万円、未払法人税等が1億60百万円それぞれ減少したこと等が要因です。2018/05/23 9:24
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ5億57百万円増加し、207億85百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益5億88百万円の計上、剰余金の配当3億16百万円の支出、退職給付に係る調整累計額が2億92百万円増加したこと等が要因です。
3.経営成績の分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2018/05/23 9:24
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの 移動平均法に基づく原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/05/23 9:24
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度 当連結会計年度 (平成29年2月28日) (平成30年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 20,227 20,785 普通株式に係る純資産額(百万円) 20,227 20,785