島忠(8184)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年8月31日
- 108億6200万
- 2009年8月31日 -39.16%
- 66億800万
- 2010年8月31日 -4.71%
- 62億9700万
- 2011年8月31日 +22.71%
- 77億2700万
- 2012年8月31日 +12.5%
- 86億9300万
- 2013年8月31日 +4.82%
- 91億1200万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2020/11/27 9:06
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 40.43 23.89 44.00 49.43 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2020/11/27 9:06
当社は、一部の店舗について閉店を決議したことにより、閉店に伴い利用不能となる固定資産の耐用年数を短縮し、閉店までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。この変更により、従来の方法と比べ、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益は204百万円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)経営成績2020/11/27 9:06
当事業年度における営業収益は1,535億4千万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は95億9千8百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益は100億9千4百万円(前年同期比10.4%増)、当期純利益は64億2千2百万円(前年同期比6.2%増)となりました。
当社では、お客様に来店していただくことが最重要であると認識し、各店舗での適切な売場構成を検証し、既存店の改装や、当社の事業とシナジー効果が見込める、100円ショップやBOOK&CAFEなどのフランチャイズ加盟による新業態の導入や集客力の高い食品スーパーなどのテナントの導入により、新たな売上・利益を創出するとともに、インターネットでの将来の消費者の購買行動変化を見据え、家具・ホームファッション商品のEコマース・ネットマーケティング体制を整備し、ECサイトと店舗との相互送客の確立による来店客数の増加に取り組んだ結果、既存店で客数が前年同期比11.0%増加しました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/11/27 9:06
項目 前事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 6,049 6,422 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 6,049 6,422 普通株式の期中平均株式数(千株) 43,328 40,959