資産
個別
- 2016年8月31日
- 2428億5400万
- 2017年2月28日 -1.46%
- 2392億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/04/11 10:34
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。2017/04/11 10:34
前第2四半期累計期間(自 平成27年9月1日至 平成28年2月29日) 当第2四半期累計期間(自 平成28年9月1日至 平成29年2月28日) マネー・マネージメント・ファンド(有価証券) 4,449百万円 4,424百万円 預け金(流動資産その他) 2,311百万円 2,150百万円 現金及び現金同等物 20,257百万円 22,145百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/04/11 10:34
当第2四半期会計期間末の資産の部は、2,392億9千9百万円となり、前事業年度末に比べ35億5千4百万円減少しました。これは主に現金及び預金が20億9千7百万円、土地が17億7千1百万円減少したことによるものです。
負債の部は、403億6千2百万円となり、前事業年度末に比べ12億6千1百万円減少しました。これは主に流動負債「その他」に含まれる未払金が14億6千7百万円減少したことによるものです。 - #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/04/11 10:34
当第2四半期累計期間(自 平成28年9月1日 至 平成29年2月28日) (繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」 (企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期会計期間から適用しております。