- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
報告セグメントに配分されない固定資産の減損損失 9百万円
2017/07/11 10:45- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/07/11 10:45- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
報告セグメントに配分されない固定資産の減損損失 9百万円
2017/07/11 10:45- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期会計期間末の資産の部は、2,403億3千5百万円となり、前事業年度末に比べ25億1千9百万円減少しました。これは主に現金及び預金が24億8千2百万円減少したことによるものです。
負債の部は、409億6千8百万円となり、前事業年度末に比べ6億5千4百万円減少しました。これは主に未払法人税等が14億1千2百万円、流動負債「その他」に含まれる未払金が12億4千9百万円減少し、支払手形及び買掛金が18億6千8百万円増加したことによるものです。
2017/07/11 10:45- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
| 当第3四半期累計期間(自 平成28年9月1日 至 平成29年5月31日) |
| (繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」 (企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期会計期間から適用しております。 |
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