建物及び構築物(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 711億5400万
- 2018年5月31日 -3.79%
- 684億5400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2018/07/13 10:19
当第3四半期会計期間末の資産の部は、2,433億2千1百万円となり、前事業年度末に比べ3千1百万円減少しました。これは主に、建物及び構築物(純額)が26億9千9百万円減少し、有形固定資産「その他(純額)」に含まれる建設仮勘定が12億6千万円、受取手形及び売掛金が7億7千2百万円、商品及び製品が5億7千4百万円増加したことによるものです。
負債の部は、474億4千2百万円となり、前事業年度末に比べ39億5千万円増加しました。これは主に、流動負債「その他」に含まれる設備関係支払手形が13億3千4百万円、支払手形及び買掛金が12億8千5百万円増加したことによるものです。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- この結果、前第3四半期累計期間における四半期損益計算書の営業外収益の受取賃貸料等41億9千6百万円を営業収入の不動産賃貸収入に、営業外費用の賃貸費用18億8千6百万円を販売費及び一般管理費等に組替えております。2018/07/13 10:19
また、前事業年度における貸借対照表の投資その他の資産の「その他」に含まれる投資不動産68億9千万円を有形固定資産の建物及び構築物(純額)11億8千4百万円、土地56億9千7百万円、その他(純額)8百万円に組替えております。