- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が7,248千円増加し、繰越利益剰余金が7,248千円減少している。なお、当事業年度の損益計算書に与える影響は軽微である。
また、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。
2018/05/14 10:10- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度の連結損益計算書に与える影響は軽微である。
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。
2018/05/14 10:10- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤純資産
純資産の残高は、8,168百万円と前期比451百万円増加した。この主な要因は、利益剰余金が42百万円減少したが、その他有価証券評価差額金が480百万円増加したこと等によるものである。
(4)当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析
2018/05/14 10:10- #4 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用している。
市場価格のないもの……移動平均法による原価法を採用している。
2018/05/14 10:10- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用している。
時価のないもの
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