固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 54億7206万
- 2015年3月31日 -13.87%
- 47億1289万
個別
- 2014年3月31日
- 60億5672万
- 2015年3月31日 -13.87%
- 52億1675万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/05/14 10:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/05/14 10:10
有形固定資産
スポーツ事業における事務機器等(工具、器具及び備品)である。 - #3 事業等のリスク
- (7)減損会計適用によるリスク2018/05/14 10:10
当社グループが保有する土地については、地域によって地価の下落が続いており、減損の兆候が生じる可能性がある。さらに、事業環境の変化による収益性の低下や設備の陳腐化により固定資産の使用価値の減少又は正味売却価額の低下が認められた場合、減損損失の認識が必要となり、財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性がある。
(8)商品陳腐化によるリスク - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用している。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアの減価償却の方法については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/05/14 10:10 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりである。
2018/05/14 10:10前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)土地及び建物等 -千円 916,623千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/14 10:10
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2018/05/14 10:10
固定資産の残高は、4,712百万円と前期比759百万円減少した。この主な要因は、投資有価証券が660百万円増加したが、有形固定資産が1,371百万円減少したこと等によるものである。
③流動負債 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法を採用している。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアの減価償却の方法については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/05/14 10:10