営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 9674万
- 2015年6月30日 -20.95%
- 7648万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、①グループのスリム化と中核事業への集中、②自社品とカテゴリー別に独自の価値を創造、③低コスト経営(コスト競争力)の追求、④経営基盤(人材・IT・物流)の強化を基本方針とし、業績向上に努めた。2018/05/14 10:17
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,865百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は76百万円(前年同期比20.9%減)、経常利益は99百万円(前年同期比8.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は77百万円(前年同期比23.1%減)となった。
当社グループは、スポーツ事業の単一セグメントであるため、事業部門ごとの状況を記載している。