営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -1億8186万
- 2015年12月31日 -51.79%
- -2億7604万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、①グループのスリム化と中核事業への集中、②自社品とカテゴリー別に独自の価値を創造、③低コスト経営(コスト競争力)の追求、④経営基盤(人材・IT・物流)の強化を基本方針とし、業績向上に努めた。2018/05/14 10:26
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は28,234百万円(前年同期比0.7%増)、営業損失は276百万円(前年同期は営業損失181百万円)、経常損失は225百万円(前年同期は経常損失143百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は246百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益375百万円)となった。
当社グループは、スポーツ事業の単一セグメントであるため、事業部門ごとの状況を記載している。