建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 8億803万
- 2016年3月31日 -2.52%
- 7億8767万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計である。なお、金額には、消費税等は含まれていない。2018/05/14 10:29
2.土地及び建物の一部を賃借している。年間賃借料は313,979千円である。
賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしている。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用している。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアの減価償却の方法については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/05/14 10:29 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2018/05/14 10:29
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地及び建物等 916,623千円 -千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2018/05/14 10:29
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 67,385千円 64,372千円 土地 362,395 362,395
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建物の増加は、改修工事等25,953千円によるものである。2018/05/14 10:29
2.リース資産の増加は、サーバー19,584千円、複合機17,863千円及びパソコン10,272千円等によるものである。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法を採用している。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアの減価償却の方法については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/05/14 10:29