売上高
連結
- 2015年3月31日
- 378億8144万
- 2016年3月31日 +2.01%
- 386億4335万
個別
- 2015年3月31日
- 352億1012万
- 2016年3月31日 +3.64%
- 364億9263万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/14 10:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 9,865,495 19,307,989 28,234,681 38,643,359 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 99,674 △48,335 △225,020 △188,672 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/05/14 10:29
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- このような状況の中で当社グループは、①グループのスリム化と中核事業への集中、②自社品とカテゴリー別に独自の価値を創造、③低コスト経営(コスト競争力)の追求、④経営基盤(人材・IT・物流)の強化を基本方針とし、業績向上に努めた。2018/05/14 10:29
その結果、当連結会計年度の売上高は38,643百万円(前期比2.0%増)、営業損失は272百万円(前期は営業損失544百万円)、経常損失は200百万円(前期は経常損失468百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は226百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益6百万円)となった。
当社グループは、スポーツ事業の単一セグメントであるため、下記の区分は、「第1 企業の概況」の「5 従業員の状況」及び「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要(1)業績」、「2 生産、受注及び販売の状況(3)販売実績」における事業部門の区分と同一であり、関連付けている。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2018/05/14 10:29
売上高は、38,643百万円と前期比2.0%の増収となった。これは、製造部門は前期比30.0%減、小売部門は15.2%減、その他部門は前期比17.4%減となったが、卸売部門は前期比3.6%増となったことによる。この内容は、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要 (1)業績」に記載している。
②営業損失 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/05/14 10:29
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 17,891千円 11,978千円 仕入高 6,178,858 6,085,307